音楽でたどるキューバの歴史| 横浜教室 | 朝日カルチャーセンター
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月~土 9:30~19:00 原則日曜祝日休業

【新設】音楽でたどるキューバの歴史

講師名 ラテン歌手・作家・ジャーナリスト 八木 啓代
講座内容
キューバの楽団 / 歌う八木啓代さん
昨年、米国との国交回復で注目を集めるカリブの島国キューバは、マンボ、ルンバ、チャチャチャなど、「ラテン音楽」発祥の地でもあります。
 そして、歌は世に連れ、世は歌に連れるもの。キューバ音楽の歴史を、キューバの世相からたどると、じつは、その面白さも倍増します。
 キューバ音楽の魅力を存分に知っていただくとともに、1980年代からキューバ渡航数十回、キューバの第一線の音楽家たちとの交流も深い講師秘蔵の、歴史的な動画や音楽もぜひご試聴ください。
日時・期間 土曜 13:30-15:00 11/26~11/26 1回
日程 2016年 11/26
受講料(税込み)
11月~11月(1回)
会員 3,024円
一般 3,672円
教材費
設備維持費
注意事項
講師紹介 八木 啓代 (ヤギ ノブヨ)
1962年、大阪府に生まれる。歌手・作家・エッセイスト。ソロ歌手として中南米で活躍。現地でCDをリリースし、国際フェスティバルなどでも高い評価を受け、メキシコと東京を行き来する生活を送っている。
 著書には「禁じられた歌」(晶文社)、「パンドラ・レポート-喝采がお待ちかね」(光文社)、「ラテン女のタフで優雅な生き方」(大和出版)、「危険な歌-世紀末の音楽家たちの肖像」(幻冬舎文庫)、「ラテンアメリカくいしんぼひとり旅」(光文社文庫)、「ラテンに学ぶ幸せな生き方」(講談社)、共著に「キューバ音楽」(青土社)、「リアルタイムメディアが動かす社会」(東京書籍)、などがある。

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