トンボ玉をつくる 火夜| 横浜教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

045-453-1122

月~土 9:30~19:00 原則日曜祝日休業

トンボ玉をつくる 火夜

講師名 ガラス工芸作家 内田 敏樹
講座内容
講師作品 / 講師作品
ガラスの凛とした透明感と豊かな色彩が魅力のトンボ玉。
トンボ玉とは紐を通すための穴の開いたガラスの玉で、太古の昔からアクセサリーなどに使われてきました。
ガラス棒をバーナーで溶かして金属棒に巻き付け、それにガラスを巻いたり、引っ掻いたりなど、さまざまな作り方を学びます。
ストライプ模様、マーブル模様などから、次第に高度な技術へと進みます。ガラスの性質やバーナーの使い方に少しずつ慣れていきながら、自分らしい作品つくりを楽しみましょう。
バーナーなどの道具は、すべて教室備え付けなので、気軽に始められます。
講師デモンストレーションなどを交えながら、各自のレベルにあわせて指導します。
初心者歓迎です。



◇◆講座担当からひと言◆◇
比較的初心者の方が多いクラスです。内田講師のデモンストレーション後に、各自制作に入ります。助手の方もいるので、初めての方でも安心してご受講ください。見学も承っています。いつでもお気軽にどうぞ。


◆◇講座担当からひと言◇◆
講座開催中、いつでもご見学可能です。
18:00~20:30のあいだで、20分間無料です。
ご見学のご予約は、美術工芸科(045-453-1122)まで
日時・期間 火曜 18:00-20:30 07/10~09/25 6回
日程 2018年 7/10
受講料(税込み)
7月~9月(6回)
会員 22,680円
教材費
設備維持費 3,888円
注意事項 ◎8/14は休み、7/31講座があります。
お申込みの前に 見学可
ご案内 <持ち物>眼鏡または薄い色のサングラス、エプロン、筆記用具。開講日に、初回ガラス棒セット(3,000円)を、教室で販売します。すでにガラス棒をお持ちの方は、購入の必要はありません。お手元にあるガラス棒をご持参ください。
講師紹介 内田 敏樹 (ウチダ トシキ)
1961年生まれ。84年東京ガラス工芸研究所卒業。同研究所助手などを経て、93年ごま工房設立。

履歴