作家に学ぶ小説の書き方| 横浜教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

045-453-1122

月~土 9:30~19:00 原則日曜祝日休業

作家に学ぶ小説の書き方

講師名 作家 小嵐 九八郎
講座内容
自分の生き方の軌跡を小説にする試みから、文学の主流である恋愛小説、時代小説、ミステリー小説の読み方、書き方を学びます。好奇心いっぱいに、素材探し・テーマの追求・実作を。この講座から日本ミステリー大賞新人賞(光文社)、松本清張賞(文藝春秋、二人)、歴史浪漫文学大賞(郁朋社)、「決戦!小説大賞」(講談社)など、遊び心の中で出ています。(講師記)

◎各回、課題図書があります。詳細はお問い合わせください。

◎半年で2回、作品提出があります。(400字10枚~60枚程度)添削はなし、講評・合評があります。詳細は教室でご案内します。


日時・期間 木曜 18:30-20:30 10/18~03/07 9回
日程 2018年 10/18
受講料(税込み)
10月~3月(9回)
会員 27,216円
教材費 教材費 2,763円
設備維持費
注意事項 ★講座案内リーフレットを必ずご覧下さい。毎回の課題図書・作品提出締め切りが裏面に記載されています。
★日程が変則です。くれぐれもご注意ください。
★日によって教室が変わりますので当日の掲示にご注意ください。
お申込みの前に 見学可
講師紹介 小嵐 九八郎 (コアラシ クハチロウ)
作家、歌人。1944年秋田県生まれ。早大政経学部卒業。著書として『清十郎』(文藝春秋)などで直木賞候補4度。『刑務所ものがたり』(吉川英治新人賞受賞)、『蜂起には至らず』『真幸くあらば』『悪武蔵』『我れ、美に殉ず』(講談社)、『日本名僧奇僧列伝』『天のお父っとなぜに見捨てる』(河出書房新社)ほか。また、歌集として『明日も迷い鳥』(短歌研究社)。

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