7月24日に真田正明先生の文章一日講座「語感を磨こう」

投稿日 : 2022年5月12日

真田正明先生の「語感を磨こう」を7月24日(日)午後、東京・西新宿の新宿住友ビル10階で開講します。
■教室でもオンラインでも受講できるハイブリッド講座として開講します。オンラインのツールは教育現場や企業で広く使われているオンラインセミナーアプリ「Zoom」ウェビナーを使います。
■教室とオンラインで申し込み方法が異なります。
教室での受講は密集状態を避けるため、定員は20名とさせていただきます。
ホームページからお申し込みの方は、当社からのメール『@asahiculture.com』を受信できるようドメイン設定をお願い致します。詳しくは「当社からのメール(お申し込み後の確認メール等)が届かない場合について」をご覧ください。
■講座についてのお問い合わせは問い合わせフォームからお願いします。

お申し込み方法

◇教室でも、オンラインでも、どちらでもご受講になれます

ホームページかはがき、電話での申し込みとなります。(先着順)

ホームページは5月19日(木)午前9時半から受け付けます。クレジットカードでお支払いください。
こちらをクリックして新宿教室のページに移ってください

コンビニエンスストアからのお支払いもできます。
こちらをクリックしてお申し込みフォームにご記入ください。
払込用紙(手数料不要)をお送りします。

はがきは専用はがきのほか、通常のはがきに講座名、住所、名前、電話番号とあればメールアドレスを記し、
〒163-0278新宿住友ビル10階、朝日カルチャーセンター通信講座受講受付係へ。

電話は5月19日(木)午前10時から、祝日を除く月~金曜の午前10時~午後5時に受け付けます。

はがき、電話で申し込まれた方にはコンビニエンスストアからの払込用紙をお送りします。

講座紹介

「利口」「利発」「怜悧」「英明」「聡明」「賢明」。この違いがわかりますか。
「仕返し」「雪辱」「報復」「復讐」。一番厳しいのはどれでしょう。
「恰幅のいい女性」「豊満な男性」と言わないのは、なぜ。

言葉にも適材適所があります。
使うのがふさわしいときと、使えないときがあります。
文章を書くときに適切な言葉を選ぶには、単に意味の違いだけでなく、語感の違いを感じとる鋭敏さが必要です。
言葉の感覚を磨いていきましょう。(講師記)

後半は通信講座「短文力を鍛える文章教室」受講者の作品を題材に、短文の作り方を実践指導します。
この通信講座を受講されていない方も、どうぞ、気軽にご参加ください。

日時・場所・受講料

【日 時】 2022年7月24日(日)13:30~15:30
※休憩時間を含みます。授業時間は多少延長する場合がございます。
【場 所】 新宿住友ビル10階(東京都新宿区西新宿2-6-1)
※朝カルオンラインでも受講できます。
【受講料】 3,630円(設備費、消費税込み)

オンライン講座の受講方法

受講にはインターネットに接続されているパソコンやスマートフォン、タブレット端末などが必要です。また事前に「Zoom」のアプリケーションをインストールしてください。
詳しくはオンライン講座受講方法をご覧ください。

朝日カルチャーセンターではこのほかにも多くのオンライン講座を行っています。
講座紹介とお申し込みはオンライン講座の一覧をご覧ください。