現代詩 | 通信講座 | 朝日カルチャーセンター
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03-3344-2527

月~土 10:00~18:00 原則日曜祝日休業

現代詩(満席)

講師名 詩人
比留間 一成
講座内容
詩人 比留間 一成

本講座では毎月1回、40行以内の作品を提出していただきます。その人にしか作れない作品として、講師が各自の個性を大切に講評をします。

●この講座では、個性を大切に自由にのびのびと詩を書いていただきます。講師の指導方針により、作品には添削で直しを入れたり、書き換えなどは行わず、講師の感想やアドバイスをつけてお返しいたします。

<講師のことば>
小学生のころ、よく詩を書きましたね。日常の生活にまぎれて見失いがちな自分を見つめ、詩にしてみましょう。心の記録、生きた証(あかし)として書くことで、人生をゆたかにすることができます。そのお手伝いをしたいものと思っております。

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講師紹介 比留間 一成(ひるま かずなり)
1924年東京生まれ。日本現代詩人会会員・先達詩人。日本文芸家協会会員。「青衣」「青い花」同人。2002年度現代詩人賞選考委員。日本の詩祭実行委員長。2005年度日本詩人クラブ賞選考委員長。元日本詩人クラブ会長。
著書に『閉ざされた野の唄』『比留間一成詩集』『博物界だより』(以上、土曜美術出版)、『河童の煙管』(書肆青樹社)、訳詩集『李賀』中国詩人選集(角川書店)ほか多数。
受講開始月 毎月開講
受講期間 6カ月
新規受講料(税込) 22,210円
入会不要
添削回数 6回
延長期間 受講期間終了後から6ヵ月間
※延長期間とは、受講期間終了後も作品提出のできる猶予期間です。
提出と返却 ●提出
毎月1回、40行以内(合わせて40行以内なら、短い作品を数点でも可)の作品を提出。
【提出締切日】…毎月25日
●返却
提出締切日から約1ヵ月後です。
※講師の都合により、返却日は前後します。
教材 ①受講の手引
②原稿用紙
③提出用封筒
④プリントテキスト
その他のご案内 ●提出
毎月1回、40行以内の作品を提出してください。
●その他
原則、毎月1作品のペースでご提出いただきますが、提出が遅れている場合などは、一度に2作品までご提出いただけます。
また、提出延長期間(上記)もありますので、余裕をもってご受講いただけます。
講師作品/添削例
受講者作品集 本講座には作品集はありません。