エッセイの書き方 池辺史生クラス | 通信講座 | 朝日カルチャーセンター
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月~土 10:00~18:00 原則日曜祝日休業

エッセイの書き方 池辺史生クラス

講師名 元朝日新聞記者
池辺 史生
講座内容
元朝日新聞記者 池辺 史生

毎月1回、自由題600~1000字の作品を計6回ご提出いただきます(参考課題あり)。作品の提出締切日は毎月18日です。提出作品の返却は提出締切日後、3週間~1ヵ月程度です。
※作品の文字数には原稿用紙のマス目の空欄も含みます。

<講師のことば>
新聞、週刊誌の記者として、平明な文章を書くよう努めてきました。ですから、分かりやすい文章を書くについては多少の自負もあるのですが、人様の文章に手を入れるのは苦手で、デスクの仕事から外してもらったいきさつがあります。
そんな私がエッセイ講座の講師をお引き受けするなんておこがましいのですが、人様にほめられほめられしているうちに、幾分かましな文章が書けるようになったという自分自身の体験に鑑み、お送りいただいた文章に少しでも心を動かされる部分があったら、誠心誠意ほめるという方針の講座を開くことにいたしました。ときに不適切と思われる表現には朱をいれることもありますが……。
どんなテーマでも構いません。気取らず、飾らずにお書きください。

お申し込み

お申し込みから数日中に「ご予約承り書」と「払込用紙」をお送りします。所定のコンビニエンスストアでお払い込みください。

講師紹介 池辺 史生(いけべ ふみお)
「朝日ジャーナル」副編集長、「週刊朝日」副編集長、同編集委員などを経て、現在はフリーの記者。著書に『ゆきあいの空』(朝日新聞社、朝日文庫収録にあたり『ぼけた父と歩けぬ母』と改題)など。
受講開始月 毎月開講
受講期間 6カ月
新規受講料(税込) 22,210円
入会不要
添削回数 6回
延長期間 なし
提出と返却 ●提出
毎月1回、600~1000字の作品を提出。(文字数には原稿用紙のマス目の空欄も含みます)
【提出締切日】・・・毎月18日
●返却
提出締切日後、約1ヵ月程度
※講師の都合により、返却日は前後します。
教材 ①受講の手引 
②原稿用紙 
③提出用封筒
④「文章を書くために」(冊子テキスト)
その他のご案内 ●その他
原則、毎月1回のペースでご提出いただきますが、提出が遅れている場合などは、一度に2回分(2ヵ月分)までご提出いただけます。
講師作品/添削例
受講者作品集 3ヵ月に一度、講師が選んだ作品数点をプリントして、作品のご返却と一緒にお送りします。