Business English Writing

  • 狩野キャロライン(元東京外国語大学特任教授)
  • ジェフリー・ハンクス(早稲田大学講師)
講師詳細
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外国企業との取引が増えてきた、外資系企業に就職、転職を考えている、など「ビジネス英語」を使う機会が多くなった方。書店には多くの参考書が並んでいますが、本を読むだけで大丈夫ですか?

この講座では国内の大学などで英語指導の経験豊富なネイティブ講師が、皆さんの書いた英語のビジネス文章をていねいに添削指導します。課題、作品提出、添削講評はすべて英語ですが、受講者一人ひとりのレベルに合わせて個別対応しますので、安心して受講してください。

添削指導は狩野キャロライン講師、またはジェフリー・ハンクス講師のいずれかが担当します。
講師はお選びになれませんのでご了承ください。

作品の提出、返却はメールを使います。郵送は致しません。
詳細は入金確認後にお送りする「受講の手引」をご覧ください。

ホームページからお申し込みと受講料のお支払いができます。(クレジットカードのみ)
こちらをクリックして新宿教室のページに移ってください
朝日カルチャーセンターの入会は必要ありません。

以前に受講されたことがある方、クレジットカードをお使いになれない方はコンビニエンスストアからの払い込みをお願いします。こちらをクリックしてお申し込みフォームにご記入ください。払込用紙(手数料不要)をお送りします。




受講開始月毎月始められます 受講期間6カ月
添削回数6回 延長期間受講期間終了後から6カ月間は未提出分の添削を受け付けます。
新規受講料(税込)19,800円(消費税10%込み)
入会不要
提出と返却●提出
課題に沿ってWordの文章を書き、メールで提出します。
【提出締切日】・・・毎月末日
●返却
講師が添削し、講評や次の課題とともにメールで返却します。
※講師の都合により返却までに時間がかかることもあります。
教材 受講の手引

その他のご案内 詳しくはこちらのフォームで通信講座課までお問い合わせください。
講師作品/添削例 【講座の内容】
とある企業の海外駐在を任されたあなたは、仕入れ先や顧客、社内向けに、英語でさまざまな文章を書かなければなりません。会議のご案内、注文への対応、出張の手配など毎回、場面を設定し、必要な文章を書いてもらいます。まずは自己紹介から始めましょう。
受講者作品集 本講座には作品集はありません。

講師詳細

狩野 キャロライン (カノ・キャロライン)
1950年イギリス・ロンドン生まれ。日本在住40年。ロンドン大学中国語文学士、広島大学中国語中国文学修士、イギリスシェフィールド大学日本語研究修士。専門分野: 英語教育、日英比較表現研究(主に日本抒情歌の英訳に関して)、中英比較表現研究(主に中国民謡「花児」の英訳に関して)。出版活動:旺文社出版『OLEX和英辞典』編集委員・執筆、『OLEX英和辞典』、『CORE-LEX和英辞典』、及び『CORE-LEX英和辞典』編集委員、『Hua’er – Folk Songs From The Silk Road』 北京商務印書館 共同英訳、他執筆。 大学の担当科目の中、English Through Dramaの授業もありました。 NHK『ラジオ英会話』特集番組にて、シェークスピアの名言ボイスアクティング(2回)、その他のテレビ出演活動、現在に続ける。アルゼンチンタンゴの愛好家。

ジェフリー・ハンクス
Date of Birth: 30 November 1968
Place of Birth: United States
Interests: Travel, Music, Current Events, Technology
Length of Stay in Japan: About 20 Years
He is an English lecturer at Showa Women's University, Waseda University, Rikkyo University, and Seijo University.
Favorite Points about Japan: I love that Japan is a safe and peaceful place. The Japanese countryside is varied and beautiful, so it is a great place to travel too.

Teaching Policy: Making mistakes and learning from them is one of the most important parts of language learning. When we make an effort to communicate more in class, there are more opportunities for mistakes and learning.