永遠のヴェルサイユ| 立川教室 | 朝日カルチャーセンター
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042-527-6511

平日 9:45~19:00 / 土 9:45~18:30 日 9:45~16:00 / 原則祝日休業

永遠のヴェルサイユ 宮廷生活と芸術文化

講師名 美術史家 木村 泰司
講座内容
©高木昭仁
フランスが最も栄華を極めたブルボン朝時代、ヴェルサイユ宮殿は華麗なる宮廷文化の舞台でした。 フランス革命から200年以上たった今なお、当時と変わらぬ荘厳な宮殿は世界中の人々を魅了してやみません。
ルイ14世以降、君主が変わるごとに、新たな宮廷スタイルが発展しました。この講座では三つの時代それぞれの宮廷での日々、そしてそれぞれの王朝時代におけるフランス社会が生み出した芸術文化を辿ります。(講師・記)


《これからの予定》
2018年7月期
「木村泰司の西洋美術史 ~エルミタージュ美術館~」
2018年10月期
「木村泰司の西洋美術史 ~マンハッタンの至宝たち~」
日時・期間 土曜 15:30-17:00 04/28~06/23 3回
日程 2018年 4/28
受講料(税込み)
4月~6月(3回)
会員 9,072円
一般 11,016円
教材費
設備維持費
注意事項
講師紹介 木村 泰司 (キムラ タイジ)
1966年生まれ。米国カリフォルニア大学バークレー校で美術史学士号を修めた後、ロンドンサザビーズの美術教養講座にてWORKS OF ART 修了。ロンドンでは、歴史的なアート、インテリア、食器等、本物に触れながら学ぶ。知識だけでなくエスプリを大切にした、全国各地での講演会、セミナー、イベントは新しい美術史界のエンターテイナーとして評判をよんでいる。著書に『印象派という革命』(集英社)、『美女たちの西洋美術史 肖像画は語る』(光文社新書)、『名画は嘘をつく1~3』(大和書房)、『世界のビジネスエリートが身につける教養 西洋美術史』(ダイヤモンド社)ほか、エッセーの執筆などで活躍中。

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