エッセイを書こう| 新宿教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

03-3344-1941

10:30~18:30  *日曜・一部祝日を除く

エッセイを書こう 日記のように手紙のように

講師名 作家 太田 治子
講座内容
大好きな人に手紙を書いたり、日記を書くような気持ちで、エッセイを書くことができたらどんなにすばらしいでしょう。素直に、あるがままの自分の心が込められた文章を書くたのしさをお話しした後で実際にかきだしましょう。(講師・記)
日時・期間 木曜 15:30-17:15 01/10~03/07 3回
日程 2019年 1/10
受講料(税込み)
1月~3月(3回)
会員 10,044円
一般 11,988円
教材費 教材費 540円
設備維持費
注意事項 1/10のみ第2週に行います。
終了時間が延長する場合がありますので、ご了承下さい。
教室は変わる場合があります。10階と11階の変更もあります。当日の案内表示をご確認ください。
ご案内 1/10のみ第2週。
<作品提出>1月初回の作品提出12/25(火)必着でご郵送下さい。800~1000字、A4版でお書き下さい。テーマは自由題。 おひとり一作品に限ります。<宛先>〒163-0210 新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル10階  朝日カルチャーセンター 太田治子先生エッセイ係
2回目以降の作品提出締切日については教室に掲示いたします。
講師紹介 太田 治子 (オオタ ハルコ)
明治学院大学文学部英文科卒。高校2年の時に書いた手記「十七歳のノート」が話題となる。昭和61年『心映えの記』で坪田譲治文学賞受賞。昭和51年から54年まで、NHK「日曜美術館」でアシスタントをつとめる。『母の万年筆』『私のヨーロッパ美術紀行』『万里子とわたしの美術館』『万里子の色鉛筆』『空の上のお星さま』『絵の中の人生』『青い絵葉書』『花の見た夢』『風の見た夢』『恋する手』『石の花』『明るい方へ』『時こそ今は』『夢さめみれば-日本近代洋画の父・浅井忠』、『星はらはらと-二葉亭四迷の明治』『100分de名著 中原中也詩集』など多数。

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