水彩色鉛筆で描く冬の思い出| 新宿教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

03-3344-1941

10:30~18:30  *日曜・一部祝日を除く

【新設】水彩色鉛筆で描く冬の思い出

講師名 イラストレーター 武笠 昇
講座内容
講師作品
旅先で出会った心に残る風景。スマートフォンを向けて一瞬で切り取るよりも、自分でスケッチをすれば、よりいっそう感慨が深まります。
旅先でも手軽に使える水彩色鉛筆は、水を使うと水彩画風の仕上がりが楽しめます。持ち運びに便利な水彩色鉛筆を使って、風景スケッチをはじめてみませんか。
はじめに講師のデモンストレーションと解説、その後、下絵を使って描くので初心者も安心して体験できます。講義の最後は講評会もあります。気軽にご参加ください。

日時・期間 水曜 10:00-12:15 02/13~02/13 1回
日程 2019年 2/13
受講料(税込み)
2月~2月(1回)
会員 3,996円
一般 4,644円
教材費
設備維持費
注意事項 レギュラークラス「水曜スケッチ教室」と一緒にご受講いただきます。
ご案内 持ち物:スケッチブックF4(水彩用)またはワトソン紙(中目)、水彩色鉛筆12色以上、筆(大・中・小)、布、鉛筆(B~2B 以上)、ねりけし、カッターナイフ(芯を削る用)。トレーシングペーパー(*教材コーナーで販売34円)
講師紹介 武笠 昇 (ムカサ ノボル)
1944年北海道生まれ。イラストレーター。桑沢デザイン研究所卒。舞台美術家朝倉摂氏に師事。以後、婦人画報、婦人公論を始め、雑誌や単行本のイラスト、カバーデザインの仕事を中心に活動。現在、埼玉新聞「絵筆一本 埼玉旅」(絵と文)好評連載中。著書に『スケッチ入門』『初めて描く水彩色えんぴつ』。

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