6月のみ フィギュアスケートの楽しみ方| 新宿教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

03-3344-1941

10:30~18:30  *日曜・一部祝日を除く

6月のみ フィギュアスケートの楽しみ方

講師名 ライター 長谷川 仁美
講座内容
ジャンプやスピンの見分け方などとは少し違ったところから、より深くフィギュアスケートを見ていく……そんなフィギュアスケート観戦の楽しみ方をお話します。初心者の方々にも長年見てきた方々にも楽しんでいただけることをめざします。(講師・記)

<今期のテーマ>「ライターとして見てきたフィギュアスケート」
私が初めてフィギュアスケーターにインタビューしたのは、2002年でした。それから15年ほどの間、コーチ、振付師、関係者などにお話を聞いたり、試合やアイスショーの取材をしたりしてきました。そんななかで、感銘を受けたシーンややりとり、忘れられないエピソードなど、ライターとして見たり感じたりしてきたことをお話します。
日時・期間 土曜 13:00-14:30 06/16~06/16 1回
日程 2018年 6/16
受講料(税込み)
6月~6月(1回)
会員 3,240円
一般 3,888円
教材費
設備維持費
注意事項 ・教室は変わる場合があります。10階と11階の変更もあります。当日の案内表示をご確認ください。
ご案内 「こんな話も聞きたい」といったリクエストが ありましたら、朝日カルチャー(sn9info[あっとまーく]asahiculture.com 件名を「フィギュアスケート」でお送りください)か長谷川講師のツイッター@HitomiHase 、Facebookなどにご連絡ください。
講師紹介 長谷川 仁美 (ハセガワ ヒトミ)
静岡市生まれ。大学卒業後、NHKのディレクター、編集プロダクションのコピーライターを経て、フリーランスのライターに。2002年からフィギュアスケートの取材を始め、大会やアイスショーなどフィギュアスケートにまつわるさまざまを取材したり、国内外の選手、関係者らへインタビューしたりしています。雑誌『フィギュアスケートLife』(扶桑社)などに執筆。

履歴