読まれるコミックエッセイの描き方| 新宿教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

03-3344-1941

10:30~18:30  *日曜・一部祝日を除く

【新設】読まれるコミックエッセイの描き方

講師名 イラストレーター 池田 暁子
講座内容
貴方の体験や思いに形を与え、どこかの誰かにお届けできる姿にしたものがコミックエッセイだと思います。
せっかく描くのだから、お読みになって喜んでくださる方のところへちゃんとお届けしたい! と思いますよね? 私は思います。
「こうすれば絶対読まれます!」という方法は……ごめんなさい知りません。
ですが、「こうなってると読まれにくくなってしまう」というポイントを修正していくことで、より読まれやすいものに近づけていくことは可能です。
コミックエッセイをお描きになる方へ、私がコミックエッセイを描いた経験から学んだチェックポイントをありったけお伝えいたします。
(講師・記)

<みなさまからの質問でこの講座は出来上がります!>
“コミックエッセイでやりたいことを3つ” “池田さんに聞きたいことを聞きたい順に5つ”を、締め切り日までにEメールか葉書でお送りください。コミックエッセイの描き方やテーマ、編集者とのやり取りの仕方、契約について、などなど、他では聞けないことを聞いてみましょう。講座内で名前は読みあげませんので、ご安心ください。

宛先については、下記の注意事項の欄をご確認ください。
締切は8/16(木)を予定していますので、お早目にお申込みください。(締め切り後も講座のお申し込みは出来ます。)→正式な締切は過ぎていますが、ご希望の方はお送りください。
日時・期間 土曜 18:30-20:00 09/22~09/22 1回
日程 2018年 9/22
受講料(税込み)
9月~9月(1回)
会員 3,240円
一般 3,888円
教材費
設備維持費
注意事項
ご案内 <みなさまからの質問でこの講座は出来上がります!> “コミックエッセイでやりたいことを3つ” “池田さんに聞きたいことを聞きたい順に5つ”を、締め切り日までにEメールか葉書でお送りください。コミックエッセイの描き方やテーマ、編集者とのやり取りの仕方、契約について、などなど、他では聞けないことを聞いてみましょう。講座内で名前は読みあげませんので、ご安心ください。
<質問の宛先と締切> 締め切りは8月16日必着(メールは16:00迄)。お名前・ご連絡先を明記の上、お送りください。※時間の都合上すべてのご質問にはお答えできません。予めご了承ください。
【宛先】・メール kouzainfo7〔あっとまーく〕asahiculture.com 〔あっとまーく〕の部分を@に変え件名「コミックエッセイ」でお送りください。
・ハガキ 〒163-0210 東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター「コミックエッセイ」係
※教室は変わる場合があります。10階と11階の変更もあります。当日の案内表示をご確認ください。
講師紹介 池田 暁子 (イケダ キョウコ)
女性漫画家。1969年愛媛県生まれ。神戸大学教育学部教育学科卒業、筑波大学芸術専門学群中退。セツ・モードセミナー修了後、編集プロダクション、デザインプロダクション等勤務。現在はフリー。代表作「片付けられない女のためのこんどこそ!片付けられる技術」は15万部突破の大ヒット。「貯められない女のためのこんどこそ!貯める技術」「人生モグラたたき!」(文芸春秋)、「必要なものがスグに!とり出せる整理術!」 (メディアファクトリー)、他、多数。http://www.ikekyo.com/

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