雪景色を描く―久山一枝の淡彩技法| 新宿教室 | 朝日カルチャーセンター
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03-3344-1941

10:30~18:30  *日曜・一部祝日を除く

【新設】雪景色を描く―久山一枝の淡彩技法

講師名 画家 久山 一枝
講座内容
講師作品 / 講師作品 / 講師作品
季節と共に、時刻と共に移ろいゆく風景。その色や形をどのように表現したらよいか。豊かで美しい自然、日本の原風景を描いてきた講師から、白と、限られた色で雪の様々な表情、厳冬の空気感を描き出す技法を学びます。
題材として講師が撮影した風景写真を使います。講師によるデモンストレーションで筆のタッチや色彩の使い方などを間近で見たあと、水彩で描きます。

日時・期間 月曜 13:00-15:00 02/18~02/18 1回
日程 2019年 2/18
受講料(税込み)
2月~2月(1回)
会員 4,104円
一般 4,752円
教材費
設備維持費 0円
注意事項
ご案内 <各自ご用意下さい> 
【こちらでは取り扱っておりません】
透明水彩絵具一式、スケッチブック(自分の描きたいサイズ・推奨は4号程度)
※スケッチブックは、もし可能な方は水張りをしてお持ちください。
【教材コーナーでも扱っております】
水彩用丸筆、鉛筆(HB~3B)、消しゴム、練りゴム
講師紹介 久山 一枝 (クヤマ カズエ)
東京芸術大学(工芸科)、同大学院修了(彫金)。所属 新水墨画協会会長、日本クラフトデザイン協会会員。受賞 日本クラフト賞、日本水墨画協会賞。ジュウリーアートで通産大臣賞。著書 「尾瀬の四季」「季刊水墨画」。 特集 「民家の描法、川の描法」など。

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