【WEB割】神経のボディワーク| 新宿教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

03-3344-1941

10:30~18:30  *日曜・一部祝日を除く

【新設】【WEB割】神経のボディワーク 達人の技と神経のリラックス

講師名 神経科学セラピー Tokyo Dermo代表 岩吉 新
武道家・里山武芸舎代表 生田 覚通
講座内容
岩吉新氏 / 生田覚通氏
「筋肉がこっている」ということに疑問を持ったことはありませんか?
筋肉のこりといわれるものは「神経の循環不全箇所」です。

滞りや不具合のある神経を守るために筋肉は収縮します。つまり原因は筋肉ではなく神経にあるのです。マッサージ等のあらゆる刺激はきっかけに過ぎず、筋肉を緩め緊張から解放する事が出来るのは脳と脊髄だけです。

「脳(神経)が変わらないと身体は何も変わらない」

筋肉や筋膜や骨は直接脳へ繋がっていません。
慢性的な身体や心の不快感を解消するには、本質である皮膚の神経に触れていやすことや、末梢神経を動かすことが有効です。
また、身体の動きによって脳内のボディイメージ(身体のイメージ図)を変えることが大切です。
ここでは神経系の最新のボディワークと、脳神経を整える武術の達人技を目にして神経を楽しみながら学びます。
どなたも気軽にご参加ください。
日時・期間 土曜 16:00-18:00 11/03~11/03 1回
日程 2018年 11/3
受講料(税込み)
11月~11月(1回)
会員 3,402円
一般 3,985円
教材費
設備維持費
注意事項 【WEB割引キャンペーン】対象講座です。定員に限りがあります。他の割引きとの併用はできません。
※教室は変わる場合があります。当日の案内表示をご確認ください。
ご案内 ・動きやすい服装でご参加ください。(スカート不可)
講師紹介 岩吉 新 (イワヨシ シン)
東京田園調布の神経科学セラピーTokyo Dermo代表 。操体法/創始者である橋本敬三医師の唯一の内弟子である先生に約四年間師事。操体法、皮膚へのアプローチ、ゆらしなどを学ぶ。東京操体フォーラム実行委員などを経験するが、科学的根拠の探求をするために団体を抜け独自の道を歩む。DermoNeuro Modulating開発者である、カナダの女性理学療法士Dianeとコンタクトを取りながら神経理論について学びつづける。「デルモニューロモジュレーティング日本語版」、「操体法を神経科学から読み解く」、「ヨガ・ピラティスを神経から読み解く」、「はじめての操体法セルフケア」をAmazonより出版。
生田 覚通 (イクタ アキミチ)
古武術を中心に活法整体、禅、東洋哲学などの普及に努める。また都市部の現代生活を見直す為、里山に暮らし畑仕事、素足歩行、木登り、山籠もりなど野外での活動、修行法を実践する。

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