ピーが語るポップスの変遷| 新宿教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

03-3344-1941

10:30~18:30  *日曜・一部祝日を除く

【新設】ピーが語るポップスの変遷 シューベルトからプレスリー美空ひばりからテレサ・テンへの道

講師名 音楽家・著作家 瞳 みのる
講座内容
例えばドイツの唱歌「野ばら」は日本から台湾へ、アメリカの「おじいさんの古時計」は日本を経て台湾、中国大陸、香港へと広がりました。ジュリーの「時の過ぎゆくままに」は台湾で中国語のカバー曲が作られたあと中国でも流行します。ザ・タイガースの元メンバーで中国文学研究者でもある瞳みのる氏が唱歌やポップスなどの音楽の国から国、地域から地域への変遷について、自身が活動する日中台での実例を中心に熱く語ります。
日時・期間 日曜 14:00-15:30 06/17~06/17 1回
日程 2018年 6/17
受講料(税込み)
6月~6月(1回)
会員 3,240円
一般 3,888円
教材費
設備維持費
注意事項 ・教室は変わる場合があります。10階と11階の変更もあります。当日の案内表示をご確認ください。
講師紹介 瞳 みのる (ヒトミ ミノル)
1967年ザ・タイガースのドラマーとしてデビュー。1971年に解散後、慶應義塾大学に合格。慶應高校で33年間教鞭を執る。2011年に音楽活動を再開。ザ・タイガース復活コンサートに参加。二十二世紀バンドを結成して活動中。

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