ピーが語るポップスの変遷| 新宿教室 | 朝日カルチャーセンター
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03-3344-1941

10:30~18:30  *日曜・一部祝日を除く

【新設】ピーが語るポップスの変遷 グループサウンズが果たした役割

講師名 音楽家・著作家 瞳 みのる
講座内容
京都で結成され、大阪を経て1967年にデビューしたザ・タイガースはGS(グループ・サウンズ)という言葉で総称された音楽グループの一つであった。それまでのポップスは、ソロ歌手万能で演奏者はバックバンドとしてみなされて来たが、GSブーム到来以後、歌手と演奏者が一体となった。そして一般大衆参加型の時代へと移行し、一体型の編成は、現在においても大きくは変わって来ていない。この講座ではその変遷を中心に進めていきたい。
当時最大級の人気を誇るザ・タイガースのドラマーで、その後芸能界と一線を画したピーこと瞳みのる氏がGSがポップス界に果たした役割について当時の裏話も交えて語ります。 
日時・期間 日曜 14:00-15:30 06/18~06/18 1回
日程 2017年 6/18
受講料(税込み)
6月~6月(1回)
会員 3,240円
一般 3,888円
教材費
設備維持費
注意事項
講師紹介 瞳 みのる (ヒトミ ミノル)
1967年ザ・タイガースのドラマーとしてデビュー。1971年に解散後、慶應義塾大学に合格。慶應高校で33年間教鞭を執る。2011年に音楽活動を再開。ザ・タイガース復活コンサートに参加。二十二世紀バンドを結成して活動中。

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