田原総一朗、時代を読む| 新宿教室 | 朝日カルチャーセンター
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03-3344-1941

10:30~18:30  *日曜・一部祝日を除く

【新設】田原総一朗、時代を読む

講師名 ジャーナリスト 田原 総一朗
講座内容
世界はいま、激動の時代を迎えています。従来の資本主義や民主主義の形は揺らぎ、内向きの傾向が強まっています。
保守派とリベラル派が交互に入れ替わりバランスを保とうとする世界の政治に比べ、
「保守」の与党が「リベラル」な経済を進める日本は特殊な国だと、ジャーナリストの田原総一朗さんは言います。
 ‘17年の総選挙では野党の編成が大きく変わりました。少子高齢化や格差拡大、安全保障や憲法など、いまだ問題が山積みされる中で、報道の第一線で活躍し続ける講師が、日本と世界の「いま」に鋭く切り込み、未来を見つめます。
日時・期間 土曜 15:30-17:00 01/13~01/13 1回
日程 2018年 1/13
受講料(税込み)
1月~1月(1回)
会員 3,024円
一般 3,672円
教材費
設備維持費
注意事項 教室は変わる場合があります。10階と11階の変更もあります。当日の案内表示をご確認ください。
講師紹介 田原 総一朗 (タハラ ソウイチロウ)
1934年、滋賀県生まれ。早稲田大学卒業後、岩波映画製作所を経て、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年フリーに。テレビ朝日系「朝まで生テレビ!」「サンデープロジェクト」でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。主な著書に『日本の戦争』(小学館)、『私が伝えたい日本現代史』(ポプラ新書)、『安倍政権への遺言』(朝日新書)など。週刊朝日にて「ギロン堂」を連載中。

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