公益財団法人 住友生命健康財団主催 スミセイ ライフフォーラム『生きる』

脳のアンチエイジング          

しゃべって笑って好奇心をもてば、脳はいつだってアンチエイジング!
脳の不思議を知りたい方はお気軽にご参加ください。

抽選で750名様を無料ご招待します。

日 時:2022年9月25日(日) 13時20分開演~16時終了予定(12時半開場予定)

参加費:無料ご招待 (750名)

※感染症拡大予防の観点から入場者数を収容定員の半数以下にし、指定席で開催致します。また、今後のコロナの感染状況次第では、やむをえず会場での観覧を中止し、LIVE配信とさせて頂く場合がございます。予めご了承下さい。

会 場:長岡市立劇場 大ホール 新潟県長岡市幸町2丁目1−2

https://www.nagaoka-caf.or.jp/municipal-theater/access/

※駐車場(無料)台数には限りがあります。できるだけお越しの際は公共交通機関をご利用下さい。

<プログラム>
第1部 「認知症の正しい理解と予防」宇良千秋(東京都健康長寿医療センター研究所研究員・心理学博士)
ー休憩、ストレッチのご紹介ー
第2部 「落語」五明樓 玉の輔(落語家)
第3部 「脳のアンチエイジング」茂木健一郎(脳科学者)

会場観覧のお申込み

締切は9月5日(月)まで

1口2名様までお申込み可能です。

※応募者多数の場合は抽選と致します。発表は招待券の発送をもってかえさせていただきます。当選者の方には11月上旬ころご招待券を郵送致します。

※当日は全席指定席となります。お座席の指定は承れません。予めご了承下さい。

STEP1下記の専用WEB登録フォームからお申し込み下さい。

STEP2お申込み完了した方に受付完了メールが届きます。24時間以内に受付完了メールが届かない方は、事務局までお問い合わせください。
※携帯電話のメールアドレスの場合「@asahiculture.com」のドメインを受信できるように設定してください。また、迷惑メールフォルダにメールが振り分けられてしまうことがございますので、ご確認ください。
※メールが届かない場合は、sumisei-lifeforum@asahiculture.comか、03-3344-2041の事務局までご一報ください。

【注意事項】

※新型コロナウィルス感染症拡大予防のためのガイドラインに従い、感染防止対策を徹底し、開催致します。                             ※会場のスタッフ及び出演者は、こまめな手洗いと手指の消毒、検温の実施等、健康管理に留意し致します。またスタッフは当日運営時、マスク、フェイスシールド、手袋等を着用させていただきます。
※座席間隔を空け、入場者数を制限させていただいております。
※ご参加の方は、ご来場いただく前の検温、手洗い、うがいと、観覧中のマスク着用をお願い致します。また、場内では適切な距離を確保するため、スタッフの誘導にご協力をお願い致します。
※荒天や不測の事態が生じた場合は観覧を中止とさせていただく場合がございます。その場合は当日の午前10時までにHPでお知らせ致します。
※会場観覧は未就学児童の入場はご遠慮ください。
※当イベント事務局以外の団体・個人などの第三者に対して、申込情報を開示・提供することは一切ありません。

下のボタンを押してお申込みください。お名前とメールアドレス等のご登録が必要です。なお、ご入力いただいた情報は、当社の個人情報保護方針に基づき適切に管理いたします。またご登録いただいたメールアドレスに次回からのお知らせをお送りすることがございます。予めご了承ください。

講師紹介


茂木 健一郎(もぎ・けんいちろう)

脳科学者。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院物理学専攻課程修了。理学博士。専門は脳科学、認知科学。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職。主な著書に『脳とクオリア』(日経サイエンス社)、『生きて死ぬ私』(徳間書店)、『脳と仮想』(小林秀雄賞受賞・新潮社)、『今、ここからすべての場所へ』(桑原武夫学芸賞受賞・筑摩書房)、『心と脳に効く名言 言葉と測りあうために』(PHP研究所)、『「ほら、あれだよ、あれ」がなくなる本』(羽生善治共著・徳間書店)、『IKIGAI』(新潮社)、『クオリアと人工意識』 (講談社現代新書)など多数。


宇良千秋(うら・ちあき)

東京都健康長寿医療センター研究所 自立促進と精神保健研究チーム研究員、心理学博士。専門は認知症ケア。日本認知症ケア学会代議員。人生100年時代における認知症との共生社会モデルを構築するため、「大都市に暮らす認知症高齢者の支援」、「農業ケアによる認知症高齢者のQOL向上効果」、「認知症ケアにおける信仰・宗教の役割」などの研究・実践に取り組んでいる。

 

五明樓 玉の輔(ごめいろう・たまのすけ)

神奈川県横浜市出身。昭和60年春風亭小朝に入門。前座名あさ市。平成元年二つ目昇進。平成10年真打昇進。昭和初期から途絶えていた、五明樓玉の輔を襲名する。平成12年度国立演芸場花形演芸大賞・銀賞、平成16年度彩の国落語大賞・技能賞受賞。平成22年落語協会理事に就任。著書に『噺家の手ぬぐい』(日東書院)など。

 

 

お問い合わせ先

主催
公益財団法人 住友生命健康財団
後援
住友生命保険相互会社 長岡支社  朝日カルチャーセンター