朝日カルチャーセンター
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「幕末動乱の京都・河原町を歩く」「龍馬と大政奉還 その実像に迫る」講座ができました!

投稿日 : 2017年07月20日

パンフレット未掲載の講座ができました
幕末動乱の京都・河原町を歩く

日時:2017年10月8日(日)13:30~15:45
講師:霊山歴史館学芸課長 木村武仁


幕末期の京都。三条河原町や木屋町周辺には、たくさんの藩邸がひしめき合い、
倒幕派と佐幕派に分かれて、しのぎを削っていました。南北1キロ、
東西400メートルの間に、北から長州藩、加賀藩、対馬藩、岩国藩、彦根藩、
土佐藩と6つの藩邸があり、幕末関連の石碑も20本以上が立ち並んでいる
幕末史跡の密集地を「林修の歴史ミステリー」(TBS)で、林修さん、
辰巳琢郎さんを案内した講師とともに、同じコースを巡りましょう。
坂本龍馬や桂小五郎たちが奔走した、動乱の歴史舞台へいざないます。

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龍馬と大政奉還 その実像に迫る

日時:2017年12月9日(土)13:00~14:30
講師:霊山歴史館学芸課長 木村武仁


「龍馬は大政奉還派だった?武力討幕派だった?」
「龍馬が大政奉還を知ったのは酢屋か?近江屋か?」
「龍馬が作ったといわれている船中八策や新政府綱領八策の謎」
「慶喜はなぜ大政奉還を行ったのか?」
大政奉還から150周年の2017年は、坂本龍馬没後150年となります。
32年という短い生涯を駆け抜けた龍馬は、その人気とともに、たくさんの
謎を残しています。日本唯一の幕末維新専門ミュージアムである
霊山歴史館の学芸課長が、龍馬を通して大政奉還を解説し、
その謎に迫ります。

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