中野京子「怖い絵」展記念| 名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

052-249-5553

月~土 9:30~18:30 / 日 9:30~16:30  

【新設】中野京子「怖い絵」展記念

講師名 作家・独文学者 中野 京子
講座内容
中野京子氏 / ポール・ドラローシュ 《レディ・ジェーン・グレイの処刑》 1833年 油彩・カンヴァス ロンドン・ナショナル・ギャラリー蔵 c
7月に開催の「怖い絵」刊行10周年を記念とした展覧会。その展覧会で取り上げた作品を、視覚的、歴史的背景、シチュエーションを知ることで、より「怖さ」を感じ、作品の理解を深めます。プロジェクターで作品を見ながらの解説です。※書籍を販売いたします。サイン会も予定しています。
日時・期間 土曜 14:00-15:30 09/02~09/02 1回
日程 2017年 9/2
受講料(税込み)
9月~9月(1回)
会員 3,800円
一般 3,800円
教材費
設備維持費
注意事項 講演会の会場は朝日新聞社15階、朝日会館です。
お申込みの前に 講演会の会場は朝日新聞社15階、朝日会館です。
講師紹介 中野 京子 (ナカノ キョウコ)
作家・ドイツ文学者。北海道生まれ。「怖い絵」シリーズ(角川文庫)「新 怖い絵」(KADOKAWA)『「怖い絵」で人間を読む』(NHK生活人新書)、『はじめてのルーヴル』(集英社文庫)『名画で読み解く ハプスブルク家12の物語』『同ブルボン王朝12の物語」「同ロマノフ家12の物語」(光文社新書)「残酷な王と悲しみの王妃2」(集英社)「名画の謎」シリーズ』(文春文庫)、「美術品でたどるマリー・アントワネットの生涯」(NHK出版新書)など。 訳書にツヴァイク『マリー・アントワネット上・下』(角川文庫)などがある。
著書ブログは「花つむひとの部屋」。
http://blog.goo.ne.jp/hanatumi2006

履歴