(特)椎名誠さん講演会~シーナ流「死ぬこと」と「生きること」| 名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

052-249-5553

月~土 9:30~18:30 / 日 9:30~16:30  

【新設】(特)椎名誠さん講演会~シーナ流「死ぬこと」と「生きること」

講師名 作家 椎名 誠
講座内容
椎名誠氏
北極圏からアマゾンまで、辺境の地を探検してきた椎名誠さん。「ぼくがいま、死について思うこと」(新潮社2013年)を執筆するにあたり、世界の異文化に触れた経験から感じた疑問や、友人との別れ、尊厳死、さらには自身の死について真剣に考えました。70歳を超えた今、シーナ流の切り口で「死ぬこと」と「生きること」を語ります。
※講師の書籍販売が会場であります。当日本をご購入の方対象に椎名さんのサイン会も予定!
日時・期間 土曜 14:00-15:30 10/28~10/28 1回
日程 2017年 10/28
受講料(税込み)
10月~10月(1回)
会員 3,500円
一般 3,800円
教材費
設備維持費
注意事項
講師紹介 椎名 誠 (シイナ マコト)
1944年東京都生まれ。作家。1979年より、小説、エッセイ、ルポなどの作家活動に入る。これまでの主な作品は、『犬の系譜』(講談社)、『岳物語』(集英社)、『アド・バード』(集英社)、『中国の鳥人』(新潮社)、『黄金時代』(文藝春秋)など。近著は、『孫物語』(新潮社)、『寄食珍食 糞便録』(集英社)、娘・渡辺葉と共訳を手がけた『十五少年漂流記』(新潮社)。最新刊は、『おれたちを笑え!わしらは怪しい雑魚釣り隊』(小学館)、『雨の匂いのする夜に』(朝日新聞出版)、『おなかがすいたハラペコだ。』(新日本出版社)など。椎名が企画・プロデュースした『旅ゆけばヒト モノ ケモノ バケモノと会う とつげき!シーナワールド!!4』(椎名誠 旅する文学館)を2015年10月に刊行。旅の本も数多く、モンゴルやパタゴニア、シベリアなどへの探検、冒険ものなどを書いている。趣味は焚き火キャンプ、どこか遠くへ行くこと。公式インターネットミュージアム「椎名誠 旅する文学館」は、http://www.shiina-tabi-bungakukan.com

レコメンド

履歴