(特)戊辰戦争の「痕跡」| 名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター
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月~土 9:30~18:30 / 日 9:30~16:30  

【新設】(特)戊辰戦争の「痕跡」 京都非公開文化財特別公開に寄せて

講師名 (公財)京都古文化保存協会常務理事兼事務局長、佛教大非常勤講師 後藤 由美子
講座内容
妙教寺 東軍発射の砲弾 / 小松宮ご着用軍服:仁和寺蔵 / 後藤講師
仁和寺の錦の御旗、妙教寺に撃ち込まれた砲弾など、明治政府が正式な国家として認められる契機となった戊辰戦争にちなむ秘宝にこめられた物語、見どころを解説。
特別公開は4月27日(金)~5月6日(日)に予定。
日時・期間 金曜 15:45-17:15 04/13~04/13 1回
日程 2018年 4/13
受講料(税込み)
4月~4月(1回)
会員 1,080円
一般 1,080円
教材費
設備維持費 162円
注意事項
講師紹介 後藤 由美子 (ゴトウ ユミコ)
1982年佛教大学文学部卒業。専攻は仏教文化。大学卒業後、京都府内の寺院や神社などの 文化財所有者で組織する公益財団法人京都古文化保存協会に勤務し協会が推進する文化財保護事業、文化財愛護普及啓発事業を担当。中でも春と秋、年2回の非公開文化財特別公開については、企画交渉から運営まで50回近く担い続けている。京都の寺社の信頼が厚く、寺社や関係者の協力を得ながら、文化財を守ること、その魅力を発信して文化財の重要性を継承していくことの意義を広く伝えている。2010年2月より同協会事務局長、11年10月常務理事兼事務局長に就任、現在に至る。10年より佛教大学非常勤講師。16年京都府あけぼの賞受賞、18年より京都西山短期大学非常勤講師。

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