極上の孤独| 名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

052-249-5553

月~土 9:30~18:30 / 日 9:30~16:30  

【新設】極上の孤独

講師名 作家 下重 暁子
講座内容
下重講師(撮影:杉山晃造氏)
孤独死など負のイメージがつよい「孤独」。成熟した人間だけが到達できる境地でもある「孤独」を捉え直し、充実した時間にかえる極意を語る。
日時・期間 木曜 14:00-15:30 02/07~02/07 1回
日程 2019年 2/7
受講料(税込み)
2月~2月(1回)
会員 3,456円
一般 3,780円
教材費
設備維持費 162円
注意事項
講師紹介 下重 暁子 (シモジュウ アキコ)
早稲田大学教育学部国語国文科卒業。同年NHKに入局。アナウンサーとして活躍後、フリーとなり、民放キャスターを経た後、文筆活動に入る。ジャンルはエッセイ、評論、ノンフィクションと多岐にわたる。公益財団法人JKA(旧:日本自転車振興会)会長等を歴任。日本ペンクラブ副会長、日本旅行作家協会会長。著書に『極上の孤独』『家族という病』(幻冬舎)『夫婦という他人』(講談社)『年を重ねて、今がいちばん』(大和出版)『暮らし自分流』(海竜社)『若者よ、猛省しなさい』(集英社)『この一句 108人の俳人たち』(大和書房)『老いの戒め』(集英社)『持たない暮らし』(KADOKAWA)『鋼の女―最後の瞽女・小林ハル―』(ノンフィクション、集英社)『くちずさみたくなる名詩』(選・著、海竜社)『純愛~エセルと陸奥廣吉~』(講談社)他多数。

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