手すき和紙で描く「立葵」の色紙| 京都教室 | 朝日カルチャーセンター
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月~土 9:30~18:30 / 日 9:30~14:00 祝日(振替休日含む)は休業

手すき和紙で描く「立葵」の色紙 和紙のちぎり絵

講師名 虹の会講師 太田 富美枝
講座内容
1枚ずつ丁寧につくられた和紙をちぎって貼り絵にしていきます。今回は、梅雨入りに茎の下の方からハイビスカスのような花が咲き始め、花が終わるころに梅雨明けを告げる「立葵」を貼ります。和紙ならではの温かな作品をつくりましょう。(材料費約1,800円)
日時・期間 月曜 12:30-15:00 07/02~07/02 1回
日程 2018年 7/2
受講料(税込み)
7月~7月(1回)
会員 2,700円
一般 3,240円
教材費
設備維持費
注意事項 窓口でお手続きされる方は、「工芸・手芸★2」のちらしをご覧ください。
ご案内 持ち物:おしぼり、目打ち、鉛筆、事務用のり、はさみ
※材料費約1,800円は当日教室内でお支払いください。
講師紹介 太田 富美枝 (オオタ フミエ)
1971年より、「和紙のちぎり絵」創始者の中野はる先生に師事。1991年より「全国婦人手工芸コンクール」に出品し、優秀賞、サンケイ新聞社賞その他を受賞。1992年には米・シアトルアートミュージアム、ノースセントラルワシントン博物館、セントラルワシントン大学などでワークショップを行い、作品展示と指導、文化交流会に参↓↓加。現在、兵庫県婦人手工芸協会正会員、「虹の会」本部講師を務める。

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