4D映像をみて考え学ぶ大宇宙の神秘| くずは教室 | 朝日カルチャーセンター
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月~土曜 9:30~18:30 日曜祝日(振替休日を含む)は休業

4D映像をみて考え学ぶ大宇宙の神秘 飛び出す4D映像で体感しながら大宇宙の神秘について考え学びましょう

講師名 京都大学天文台天文普及プロジェクト室室長 京都情報大学院大学准教授 青木 成一郎
講座内容
アンドロメダ / 銀河 / 土星
宇宙に星々がどれくらいたくさんあるかご存じですか?ざっと1兆×1億個くらいあります。この大宇宙に無数にある星々の1つが太陽や地球です。本講座では、最新の天体観測データに基づく4D映像を見ながら宇宙の広大さや宇宙がどのような姿なのかを学びます。本講座に参加すれば、身近な太陽がどのような星か、太陽系がどのような構造なのか、私たちの太陽系は銀河系のどこにあるのか、宇宙にはどれだけ無数の銀河があるか、などを直感的に知ることができます。また、講座では、グループで星について一緒に考える時間を設けます。考えながら学ぶスタイルの講座ですので、ご夫婦やカップル、お子さんやお孫さんと保護者の方々で一緒に考えながら、楽しく参加できます。
※当日は3Dメガネを装着して画像をご覧いただきます。
日時・期間 日曜 13:00-15:00 06/11~06/11 1回
日程 2017年 6/11
受講料(税込み)
6月~6月(1回)
会員 3,240円
一般 3,456円
教材費
設備維持費
注意事項 当日は3Dメガネを装着して映像をご覧いただきます。
窓口でお手続きされる方は、公開講座7番のちらしをご覧ください。
ご案内 筆記用具
講師紹介 青木 成一郎 (アオキ セイイチロウ)
東京大学大学院理学系研究科博士課程修了(博士(理学))。2016年1月から現職。専門は宇宙プラズマ物理学。最近は特に天文教育普及活動を積極的に推進し、4次元デジタル宇宙シアターによる講演やイベント運営多数。また、京都の天文歴史街歩きプロジェクト「京都千年天文学街道」の実行副委員長を務める。「平成25年度 文部科学大臣表彰 科学技術賞 理解増進部門」受賞。

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