【追加講演】ピーが語るポップスの変遷| くずは教室 | 朝日カルチャーセンター
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【追加講演】ピーが語るポップスの変遷 『論語』から美空ひばりへ

講師名 音楽家・著作家 瞳 みのる
講座内容
どのような方面にあっても概してそうであるように、特に文化方面ではいきなり突然変異のように新しいものが生まれるということはほぼ稀有ではなかろうか。
戦後歌謡の世界では、美空ひばりは昭和の歌姫と言われ、安室奈美恵は平成の歌姫と言われている。
ついでながら、昭和・平成ポップス・歌謡の両方面において沢田研二は歌王となるのであろうか?
まさしく、世界三大聖人の一人、紀元前の孔子(前551-前479)が昭和の歌姫美空ひばり(1937-1989)とどのようなつながりを持つのか、鎌倉時代に生きた歌人鴨長明(1155?-1216)を通してお話してみましょう。

※お申込みの順に整理券を発行します。
日時・期間 日曜 17:00-18:30 02/03~02/03 1回
日程 2019年 2/3
受講料(税込み)
2月~2月(1回)
会員 3,456円
一般 3,888円
教材費
設備維持費
注意事項 窓口でお手続きされる方は、公開講座2-2番のちらしをご覧ください。
ご案内 筆記用具
講師紹介 瞳 みのる (ヒトミ ミノル)
1967年ザ・タイガースのドラマーとしてデビュー。1971年に解散後、慶應義塾大学に合格。慶應高校で33年間教鞭を執る。2011年に音楽活動を再開。ザ・タイガース復活コンサートに参加。二十二世紀バンドを結成して活動中。

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