紙ひもで作る ねこ用ちぐら| くずは教室 | 朝日カルチャーセンター
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紙ひもで作る ねこ用ちぐら

講師名 紙ヒモちぐら講師 清水 里江(りーとまむ)
講座内容
入荷3年待ちと言われる藁製ちぐらを、紙ひもで作りましょう。講習では立ち上げ、増し目の方法など要所要所のポイントをお教えします。あとは同じ作業の繰り返しなので、おうちの猫さんに手伝ってもらいながら、次の講習日までに決められた所まで宿題をこなしましょう。


日時・期間 水曜 14:30-17:30 04/25~05/23 3回
日程 2018年 4/25
受講料(税込み)
4月~5月(3回)
会員 9,396円
一般 10,368円
教材費 材料費 4,320円
設備維持費
注意事項
ご案内 窓口でお手続きされる方は、チラシ「公開12」をご覧ください。

・A4サイズのバインダーまたはカッティングマット(紙ひもを一定の長さに切るのに使用。100円均一のもので可)
・ハサミ(紙ひもカット用)
・竿用洗濯ばさみ大(手を休める時に使用)
・ミニあく取りまたはミニかすあげ(100円均一のもので可。持ち手が輪になっているもの。ちぐら針として使用します。)
・紙ひもを持って帰るための大きめの袋
講師紹介 清水 里江(りーとまむ) (シミズ サトエ(リートマム))
2012年末に麻ひもで猫ちぐらっぽいものを作るが失敗。色々、材料を変えながら試行錯誤を繰り返し、紙ヒモに落ち着く。ブログで発表したところ作りたい人が集まるようになり、2015年1月に「あさチャン!」の取材を受けて以降、本格的に講習会を開催。延べ300人ほどに紙ヒモちぐらの作り方を伝授。現在、大阪を中心に、神戸、名古屋のカルチャーで教室を開講している。

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