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Readings in American Literatur…
  • 教室開催

  • ウィリアム・ エリオット(関東学院大学名誉教授)
講師詳細

(Readings in American Literature)
文章の細部や行間をじっくり読み、アメリカ文学を原書で満喫します。
2022年1月ごろからWallace Stegnerの「Crossing to Safety」を講読します。
講師の解説とともに、感想や意見も交わしながら、じっくり読み進めます。英語での講義です。中級レベル。

★この講座をはじめてご受講される方へ★
お申し込みの前に、電話(045-453-1122)またはメールでお問合せください。
講座の進め方やテキストの進捗状況、学習レベルの状況などについてお知らせいたします。
メールでのお問い合わせはこちらから。
http://www.asahiculture.jp/yokohama/form_gaikokugo

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この講座は終了しました
日程
2022/7/4, 7/11, 7/18, 7/25, 8/1, 8/8, 8/22, 8/29, 9/5, 9/12, 9/19, 9/26
曜日・時間
月曜 15:15~16:45
回数
12回
受講料(税込)
会員 42,240円 
設備費(税込)
1,980円
持ち物など
<テキスト>各自ご用意ください。
「Crossing to Safety」 (Penguin Modern Classics) ペーパーバック – 2013/9/5
Wallace Stegner (著), Jane Smiley (序論)
ISBN-10 ‏ : ‎ 0141394951
ISBN-13 ‏ : ‎ 978-0141394954
その他
★8/22(月)はルミネ休館日ですが朝日カルチャーセンターは営業しています。世界堂側のエレベーターをご利用ください。

講師詳細

ウィリアム・ エリオット(William Elliott)
1931年米国カンザス州生まれ。詩人・批評家・翻訳家。1982年から2002年まで関東学院大学教授として、英語・英米文学を教える。1968年関東ポエトリー・センター創設、海外の詩人と日本の詩人の交流につとめる。おもな詩集に『Departures』(1990)、『Doers of the Word』(1991)、『Testaments』〈1999)、『Borrowed Breath』(2002)、『A Suite of Angels』(2003)など。谷川俊太郎氏の詩集のバイリンガル版『minimal』『みみをすます』の翻訳など、長年にわたって谷川氏の詩を海外に紹介している。↓↓