水彩色鉛筆で窓辺の風景を描く

  • 吉成 浩昭(白日会会員)
講師詳細

 水彩色鉛筆は、色鉛筆として使うことはもちろん、水でのばすと透明水彩絵の具のように使うこともできる手軽で魅力的な画材です。水彩色鉛筆の基本的な使い方を指導します。
講座では、筆に含ませる水の量によって変わる色の鮮やかさの違いなどを体験します。絵を習うのはまったく初めてという方もふるってご参加ください。
 



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自分にあった絵画クラスを見つけたい方、専任スタッフがクラス探しのお手伝いをします。
お気軽に朝日カルチャーセンター横浜窓口(ルミネ横浜8階)または、お電話でご相談ください。
美術工芸科:045-453-1122(月~土 10:00~19:00)

申し訳ありませんが、こちらの講座はホームページからのお申し込みはできません。恐れ入りますが、当教室にお問い合わせください。

この講座は終了しました
日程
2020/11/12, 11/26
曜日・時間
第2 木曜 13:30~16:00
回数
2回
受講料(税込)
会員 8,360円 一般 8,360円
設備費(税込)
330円
持ち物など
<各自準備>
水彩紙1枚(なるべく厚いもの、細目の300g以上。講師推奨:ウォーターフォードホワイト【中目】、
水彩色鉛筆24色(講師推奨:ステッドラー社製「カラト」)、タオルかティッシュ、水彩筆(丸筆の10番、16番くらい)。
※水彩色鉛筆について…すでに購入している方はお持ちの色鉛筆をご使用ください。
その他
※常設講座「初めての水彩色鉛筆画」と合同クラスです。

講師詳細

吉成 浩昭(ヨシナリ ヒロアキ)
1981年栃木県生まれ。2005年東京藝術大学絵画科油画専攻卒業。2007年東京藝術大学院美術研究科修士課程卒業。修了制作は帝京大学買上。2013年白日賞受賞。現在、白日会会員。講師サイト:http://yoshinari.webcrow.jp/