ワンピースの女性を描く
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  • 横森 幹男(立軌会同人)
講師詳細

ガッシュ(不透明水彩絵の具)やインク、ペンなどを使い、ワンピースを着た女性を描きます。
人物をどう描きたいかをみつけるところからスタートし、様々な表情や動きをとらえ、絵画表現に活かす具体的な表現方法、技術を学びます。

★常設講座「ガッシュとドローイング」と合同クラスです
★このクラスで使用できる画材:不透明水彩、水彩、パステル、インクなど

この講座は終了しました
日程
2022/5/20, 6/3, 6/17
曜日・時間
金曜 10:00~12:30
回数
3回
受講料(税込)
会員 12,540円 一般 12,540円
設備費(税込)
495円
持ち物など
【持ち物(参考)】
ガッシュ(不透明水彩絵の具)、水彩道具一式、画用紙またはスケッチブック(F8~F10)、クロッキー帳(画用紙と同じ程度のサイズ)、インク(「ホルベイン」のスペシャルブラック)、コンテ(白・黒・茶)、鉛筆(2H~5Bを各1本)、ペン軸、ペン先、竹ペンまたは葦ペンなど(ペン先はインクの瓶に入る大きさのもの)
※透明水彩も可 ※インクやコンテなどは全て揃えなくても大丈夫です

講師詳細

横森 幹男(ヨコモリ ミキオ)
1944年東京都生まれ、1968年東京芸術大学油画科卒業。1970年同大学院修了。1975年フランス政府給費留学生として渡仏、パリ国立高等美術学校(アトリエ、P.Mattey)に学ぶ。和の会(和光)、光の会展、交差展、立軌展ほか。個展多数。現在は立軌会同人。