ヴァイオリンと朗読の夕べ 追加講座 13:00 宮沢賢治の世界
  • 教室開催

  • 天満 敦子(バイオリン弾き)
  • 遠藤 ふき子(元NHKアナウンサー)
講師詳細

テレビ番組「スタジオ102」やラジオ深夜便アンカーなどでお馴染みの元NHKアナウンサーの遠藤ふき子さんが朗読し、ストラディバリウスの心揺さぶる音色で聴く者を捉えるヴァイオリン弾きの天満敦子さんのコラボレーションで表現する宮沢賢治の世界。
秋の1日、しみじみと朗読とヴァイオリンの世界を堪能しませんか。

朗読作品:宮沢賢治作「よだかの星」
演奏曲(予定):「鳥の歌」(カタロニア民謡)タイスの瞑想曲(マスネ)子守歌(フォーレ)望郷のバラード(ポルムベスク)思い出(ドルドラ)旅人の詩(小林亞星)他 

申し訳ありませんが、この講座は満席です。キャンセル待ちをご希望の場合は、恐れ入りますが、当教室にお電話にてご連絡ください。

この講座は終了しました

注意事項

本講座は同16:00~17:30クラス満席のため、同日13:30~15:00で追加しました。内容の変更はありません。

日程
2021/11/13
曜日・時間
土曜 13:30~15:00
回数
1回
受講料(税込)
会員 3,773円 一般 4,873円
設備費(税込)
165円
持ち物など
席は自由席です。
マスク着用をお願いします。教室入口設置の消毒用アルコールをご利用をお願いします。
その他
この講座の受講料には音楽使用料が含まれています。

講師詳細

天満 敦子(テンマ アツコ)
遠藤 ふき子(エンドウ フキコ)
元NHKアナウンサー。「スタジオ102」「おはようジャーナル」「トライ&トライ」などに出演。1989年退職、1993年までドイツ在住。帰国後、1993年秋から2020年春まで26年間「ラジオ深夜便」アンカー。1995年から始めた「母を語る」では220人を超える著名人にインタビュー。著書に「母を語るⅠ・Ⅱ」(NHK出版)「新装版 母を語る1-4集」「母を語る特選集」(NHKサービスセンター)がある。
東洋英和女子大学、また母校の青山学院女子短期大学では2001年から2012年まで非常勤講師を務めた。2012年から2014年まで文化庁芸術祭ラジオ選考委員。2014年から2015年にかけて放送したNHKBSプレミアム、宮崎吾郎監督作品 「山賊の娘ローニャ」ではナレーションを担当した。