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自彊術 元気をつくる

  • (公社)自彊術普及会
  • 浦野 まゆみ(指導員)
  • 三木 弘子(指導員)
全ての講師

 自彊術は大正5年に当時の治療界の天才、中井房五郎氏によって創案された国民健康保持増進を目的とした日本初の健康体操です。
 今から二十数年前に東大医学部病理学・教育学部保健体育科講師であった 近藤芳朗医学博士によって体育療法・医学体術であるという新しい医学的解明のもとに、全国に普及しました。

 自彊術は
①独特の呼吸法
②全身性・系統的な31動作
③全動作1回15分間で消費エネルギーが少ない
④手技療法を教程中に持っている

これら特徴のある体育療法です。

 その目的は『自分の健康は自分で守る。食を正しくし、医薬万能の思想を排し、自彊術体操を毎日続ける』ことにあります。
心身ストレス解消、自律神経失調症、生活習慣病に効果のある「万病克服の体育療法」です。
無理のないカリキュラムで健康増進をはかります。

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。

この講座は終了しました
日程
2019/7/3, 7/10, 7/17, 7/24, 7/31, 8/7, 8/21, 8/28, 9/4, 9/11, 9/18, 9/25
曜日・時間
水曜 13:00~14:30
回数
12回
受講料(税込)
会員 31,104円 
持ち物など
<持ち物>動きやすい服装。ハンドタオル。
その他
8/14(水)はお休みです。