軽くて個性的なアルミ象嵌(ぞうがん)ペンダント作り

  • 講師参考作品
  • 安東 桂(金属造形家)
講師詳細

金属でも軽いアルミニウムはアクセサリーの素材にぴったりです。打ち込み象嵌(ぞうがん)という技法で銅線や真鍮のメッシュなど色んな素材を選んでいただき、金槌でカンカン叩き込み めり込ませて一体化させ模様にします。
今回はペンダントにして春のコートやワンピースなどに 銀色のアクセントをとりいれてみませんか?(講師記)

お申し込み
日程
2020/6/20
曜日・時間
土曜 18:30~20:30
回数
1回
受講料(税込)
会員 3,300円 一般 4,400円
設備費(税込)
165円
持ち物など
<持ち物>エプロン(汚れても良い服装でご参加ください。)
※教材費別 2,500円 当日お教室でお支払いください。恐れ入りますが、現金のみで承っております。
その他
※教材準備の都合上、6/12(金)までにお手続きをお願いいたします。

講師詳細

安東 桂(アンドウ ケイ)
 金属造形家。東京学芸大学にて金属工芸を学ぶ。立川にてアトリエを構え様々な建築に関連する金物や 造形物、生活用品、アクセサリー、など金属の板から様々なものを作り上げる。各地個展、展示会多数。2013年立川市国体記念モニュメント制作。