小説実践教室 エンターテインメントを中心に
  • 教室開催

  • 八木沢 一寿(元「小説宝石」編集長)
講師詳細

この講座では受講者の皆さんに創作していただき、その作品を講評しながら小説の要諦をお伝えしていきます。創作はまだ、という方はあらすじや構想だけでも構いません。書きたいけれど何を書いていいかわからないという方も一篇の小説が書けるようになるでしょう。作品をさらに磨きたいという方もその方法をともに考えていきましょう。書くことによって読書が劇的に変わります。書くことは苦しい作業ですが、楽しい瞬間が必ず訪れます。さあ、実践教室へ! (講師・記)

<提出方法>
体裁:縦書き、A4でポイントは12程度。手書きの場合は市販の縦書き400字詰め原稿用紙。授業の始まる前5分前までに教室の提出箱に提出してください。提出枚数制限があります。
講座終了までに提出された方の作品をまとめてコピーをご用意します。翌月の講座の資料となりますので、忘れずにお持ち帰りください。

★オンライン受講をご希望の方へ
・【zoomの招待状】メールアドレスの登録のある方に全員に、講座の前日にzoomの招待URLをお送りします。 ( モバイルメールアドレス(docomo、au、SoftBank、Y!mobileなど)はメールが届かない事案が発生しております。オンライン講座の受講をご希望の方は、なるべく使用しないようご協力をお願い申し上げます。)
・【オンラインで参加する方の作品提出方法】 作品は指定の字数・枚数・A4サイズのものをメールに添付をして 事前にtc9acc2@asahiculture.comまで、メールの件名に必ず「小説実践教室」と記載してお送りください。 郵送での作品提出も承ります。
・当日使用する資料(先月の提出作品)はzoomの画面共有は行いません。お手元に先月配布したコピー資料をご用意ください。 先月のコピーをお持ちでない方で、オンライン受講をご希望の方は事前にお知らせください。容量が大きいため、メールのデータ便でお送りします。
・作品講評や質問では、オンライン受講の方のお名前、お顔が受講者の方に共有されます。ご了承下さい。
・【次回の資料の受け取り】提出された作品(次回の資料)は、データ便で講座終了後にお送りいたします。
・8月21日の講座のアーカイブ動画の配信は行いません。

・オンライン受講に必要な事前の準備については、朝日カルチャーセンター立川教室のHPでご案内しています。
 ご参照ください。https://www.asahiculture.jp/page/online_howto_zoom

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。
この講座は新規の方の定員が満席です。前期からひき続き受講されている方のみお申し込みできます。

この講座は終了しました

注意事項

5/15の授業は休講 ➡ 10/16に補講を行います。(補講授業を欠席する場合には、必ず事前にお申し出ください。)新規で受講ご希望の方はキャンセル待ちを承ります。℡042-527-6511 までお問い合わせください。
★8月からオンライン受講のテスト配信を開始します。メールアドレスの登録のある方に、招待URLをお送りします。オンラインで参加する場合、作品は指定の字数・枚数・A4サイズのものをメールに添付をして事前にtc9acc2@asahiculture.comまでお送り下さい。メールの件名には必ず「小説実践教室」と記載してお送りください。

日程
2021/4/17, 6/19, 7/17, 8/21, 9/18, 10/16
曜日・時間
第3週 土曜 15:30~17:30
回数
6回
受講料(税込)
会員 23,100円 
教材費(税込)
教材費 2,970円
設備費(税込)
990円
持ち物など
★作品提出方法★・1回20000字以内(400字詰め原稿用紙で50枚以内。)・プロットのみの場合は400字詰め原稿用紙換算で5枚以内。・体裁=縦書き。A4の用紙で12ポイント程度で、印刷は片面で。
原稿用紙の場合は、市販の400字詰め原稿用紙。・クリップでとめて(ホチキスは不可)、授業が始まる5分前までにご提出ください。授業終了までに提出された作品をまとめたコピーをご用意します。次回の資料となりますので、忘れずにお持ち帰りください。欠席した場合の資料は、窓口でお受け取り下さい。
★オンラインで受講の方は上記の作品をメールに添付して メールアドレスtc9acc2@asahiculture.comまで事前にお送り下さい。メールの件名には必ず「小説実践教室」と記載してお送りください。
その他
★メールアドレスの登録のある方には、講座終了後、翌月の資料をデータ便でお送りします。

講師詳細

八木沢 一寿(ヤギサワ カツジ)
元「小説宝石」編集長。元「カッパノベルス」編集長。元光文社書籍担当取締役。