【教室受講】マヤ暦で読み解く2022年の運勢と時の動き
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  • 弓玉 (古代マヤ暦占術研究家)
講師詳細

「年」の中央に着座したイヤーベアラーである「風」は、2021年、人類に希望と救済への可能性の扉を開いてくれています。 しかしながら、ワクチンや予防薬、治療薬が功を奏してコロナ感染者数は減少してきたものの、心にのこる不安感や社会、システムへの不信感、恐怖心などは、すぐに忘れられうるものではありません。
2022年、イヤーベアラーは西の代表「シカ」に交代いたします。どのような一年になるのか、そして20あるデイサインは、どんな運気の流れや時の荷をもってやってくるのか、などマヤカレンダーやマヤ神話から象徴されるものを読み解きながら、年運や時のナーカル運勢を解説していきます。
古代マヤ周期暦的な流れでの大きな転換点は、2025年から2026年にかけてで、さらに大きな変化が生じるのは2032年です。それが何を意味するのか、どんな影響が生じるものなのか、などについても少し解説いたします。

参考資料は、当日配布いたします。
(講師・記)

お申し込み
日程
2021/12/12
曜日・時間
日曜 13:30~15:00
回数
1回
受講料(税込)
会員 3,300円 一般 4,400円
設備費(税込)
165円
持ち物など
・受講券をご持参ください。
・教室は変更になる場合があります。当日の案内表示をご確認ください。

講師詳細

弓玉 (ミロク )
神秘体験ののち古代マヤの世界観に衝撃をうけ、海外の文献や古写本をもとに古代マヤ暦体系占術、神話学、心理学や象徴哲学体系を独学にて研究。古代マヤ暦・曼荼羅生命樹理論を確立。大手電話占い会社や占い館にて7千人以上を鑑定。メディアコンテンツ開発監修協力多数。雑誌占い記事、日経ウーマンオンラインコラム連載執筆等を手掛ける。芸能人、事業経営者、作家やデザイナーなど、各界からの人気が高く、信頼も篤い。
公式HP: https://www.tane1q.com/wordpress