はじめての風景スケッチ 教室と現地で学ぶ
  • 教室開催

  • 武笠 昇(イラストレーター)
講師詳細

まったく初めての方が対象です。1回目は教室で構図や描き方、絵の具の使い方を学び、2回目に野外へ出かけます。透明水彩絵の具か水彩色鉛筆で描きます。

★講座スケジュール★
10月6日 新宿朝日カルチャーセンター新宿教室にて教室内で受講
10月13日 スケッチ場所に集合 野外スケッチ(小石川植物園を予定)
※10月13日が雨天の場合は、同日10:00~12:15で教室授業に変更。

中途受講はできません

この講座は終了しました
日程
2021/10/6, 10/13
曜日・時間
水曜 10:00~12:15
回数
2回
受講料(税込)
会員 8,580円 一般 10,780円
設備費(税込)
330円
持ち物など
【各自準備品】※お手持ちの道具でご参加いただいて大丈夫です。
スケッチブックF4~F6(水彩にする場合は水彩紙のスケッチブック。色鉛筆のみの彩色なら通常の画用紙のもの)、水彩色鉛筆12色以上または透明水彩絵の具12色以上とパレット、水彩の場合は筆(おすすめは彩色筆の中サイズ)、布、鉛筆(HB~B)、練消しゴム、野外時は携帯用水入れ、折りたたみ椅子、敷き物、飲料水など。現地への交通など詳細は10/6に配布します。

講師詳細

武笠 昇(ムカサ ノボル)
1944年北海道生まれ。イラストレーター。桑沢デザイン研究所卒。舞台美術家朝倉摂氏に師事。以後、婦人画報、婦人公論を始め、雑誌や単行本のイラスト、カバーデザインの仕事を中心に活動。現在、埼玉新聞「絵筆一本 埼玉旅」(絵と文)好評連載中。著書に『スケッチ入門』『初めて描く水彩色えんぴつ』。