春の桜を美しく残す プロに学ぶデジタルカメラ上達法

  • 講師作品
  • 御堂 義乗(写真家)
講師詳細

満開の桜を見ると心が躍り、つい写真を撮りたくなります。誰もが写す桜ですが、上手になるためにはコツがあります。構図、露出、背景の選び方など、気を付けてほしいテクニックをやさしく教えます。どんな花の撮影にも使える方法で、風景写真が上達すること間違いなし。2回完結の講座で、初回は講義と撮影会。2回目は講評の回です。お互いの作品を見て楽しみましょう。

※撮影会場所は桜の開花状況により決定します。開講1週間前にHPに掲載いたします。(新宿近郊を予定しています)

この講座は終了しました
日程
2019/4/6, 4/6, 4/13
曜日・時間
土曜 12:00~13:30
回数
3回
受講料(税込)
会員 10,044円 一般 11,988円
持ち物など
<各自ご用意ください>デジタルカメラ(一眼レフでもコンパクトタイプでも結構です。)


その他
4月6日は講義のあと、休憩をはさんで野外撮影を行います。
・撮影会場所は新宿中央公園を予定(桜の開花状況によっては変更の可能性もございます。)

講師詳細

御堂 義乗(ミドウ ヨシノリ)
1955年大分県生まれ。東京写真短期大学(現東京工芸大学)卒業。印刷会社勤務の後、写真家・故薗部澄氏の助手を経て、82年よりフリー。朝日新聞で作家や芸能人、子供の連載を担当。出版社の依頼で人物撮影をするほか、舞台写真、美術品、仏像、植物などの撮影が多い。美輪明宏氏の写真をすべて任されている。