旅のタガログ語

  • リース・ カセル(東京外国語大学講師)
講師詳細

タガログ語は、マニラを含むルソン島南部を中心に使用され、英語とともにフィリピンの公用語になっています。文字は、ローマ字表記で発音も比較的わかり やすく、習得しやすい言語です。
講座では、ホテルにて、道案内、日時を聞く、両替など旅行の際に様々な場面で使用する会話文を学習します。

<テキスト>当日、プリント教材を配付します。

<WEB割引キャンペーン対象講座です>
https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/bbcc6f83-9469-cbb2-feaa-5cc94c486e0a
※【WEB割】専用ページが定員になり次第、こちらからの受付申込が可能になります。

申し訳ありませんが、こちらの講座はホームページからのお申し込みはできません。恐れ入りますが、当教室にお問い合わせください。

お申込みはお電話03-3344-1941で

注意事項

<WEB割引キャンペーン対象講座です>※【WEB割】専用ページが定員になり次第、こちらからの受付申込が可能になります。

日程
2019/7/26, 8/2, 8/9
曜日・時間
金曜 13:30~15:00
回数
3回
受講料(税込)
会員 11,016円 一般 12,960円
その他
教室案内 7/26=11号、8/2=14号、8/9=14号の予定です。
※教室は変わる場合があります。10階と11階の変更もあります。当日の案内表示をご確認ください。

講師詳細

リース・ カセル(Leith Casel)
国立フィリピン大学言語学科で言語学修士号を取得し、文部省留学生として来日。筑波大学文芸学部言語研究科で比較言語学を研究。現在、拓殖大学でフィリピン語を教える。著書に『イロカノ語会話集』(山下美知子と共著)大学書林 1983年、『実用フィリピノ語会話』(山下美知子と共著)大学書林 1989年、『フィリピノ語基本単語2000』(山下美知子と共著)五研 1989年、『外国人と日本人の医師の臨床会話集』(フィリピノ語編)三修社 1993年、『大学のフィリピノ語』(山下美知子、高野邦夫と共著)2018年。