意識の超越理論
  • 教室開催

  • 寺山 心一翁(意識の超越理論創案者)
講師詳細

意識の超越理論は、私達の意識が変わるさまに着目し、からだ、感情、心、精神、魂、神、宇宙の7つの階層に分けて、意識のありようを説いたものです。
私は自らの病が回復する過程で、無条件の愛に気づき、意識のあり方によって、人生は大きく左右され、変化していくことを体験しました。
この講座では、感情に左右されない精神性を培うことや、知識を超える智慧の大切さなどを、意識のあり方の側面から説いていきます。
昨年から特に顕著な、様々な変化の波の中で、これからさらに豊かな人生を生きるために、「意識の超越理論」が日々の生活に活かす智慧となって、皆さんのお役に立てば幸いです。 (講師記) 
               
第1回 からだの意識レベルから、感情、こころのレベルへ
第2回 心の意識レベルから、精神、魂のレベルへ
第3回 魂の意識レベルから、神、宇宙のレベルへ

お申し込み
日程
2021/10/5, 11/2, 12/7
曜日・時間
第1週 火曜 19:00~20:30
回数
3回
受講料(税込)
会員 9,900円 一般 13,200円
設備費(税込)
495円
持ち物など
<各自ご用意>筆記用具。

講師詳細

寺山 心一翁(テラヤマ シンイチロウ)
) 1936年東京生まれ。早稲田大学で物理学を学び、卒業後東芝に入社。半導体素子の開発・製造・企画に従事。その後早大助手などを経て経営コンサルタントとして独立。84年に腎臓がんを患い、「数か月の命」といわれながら退院し、多くの気づきからホリスティックな癒しのなかでガンが自然消滅する。その後、愛用のチェロを片手に世界各地で、自らの体験をもとに自然治癒に関する講演、愛と癒しのワークショップを行っている。2009年6月にはアメリカサトルエネルギー・エネルギー医学学会(ISSSEEM)よりDoug Boyd Wisdom Keeper Awardを受賞。同学会前ボードメンバー 。元日本ホリスティック医学協会常任理事。前サトルエネルギー学会理事長、現在(有)寺山心一翁オフィス代表、ホリスティック経営コンサルタント、フィンドホーン財団フェロー。日本ウェラー・ザン・ウェル学会副理事長、著書に『がんが消えた~ある自然治癒の記録』(日本教文社)、『フィンドホーンへのいざない』(サンマーク出版)、がある。