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絵手紙を楽しむ 彩りとぬくもりを

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  • 花城 祐子(絵手紙花の会主宰)
講師詳細

手作りのぬくもりから生まれてくるコミュニケーションとして絵手紙がブームです。
季節ごとに咲く花、とれたての野菜やくだもの、身近な出来事や行事など、よく見ると、暮らしの中には小さな感動がたくさんあります。そしてそれはみな絵手紙のモチーフになります。
見たまま、感じたままに描いた作品には、巧拙を越えた味わいがあります。そして、ひとこと、あなたの言葉を添えれば十分です。
あなたの絵手紙を待っている人がいます。
描くことで新しい自分を発見しながら、心も癒やしてみませんか。

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。
この講座は新規の方の定員が満席です。前期からひき続き受講されている方のみお申し込みできます。

残席わずか
日程
2019/10/21, 11/18, 12/16, 1/20, 2/17, 3/16
曜日・時間
第3 月曜 10:00~12:00
回数
6回
受講料(税込)
会員 23,100円 
持ち物など
【各自ご用意ください】モチーフ(期のはじまる前にカリキュラムを配布いたしますので、ご確認ください)
顔彩、青墨、筆、梅皿、下敷き、硯、画仙紙ハガキ、半紙など。※講師推奨の道具類は販売していません。初回はお手持ちの物を持ってきてください。不明な道具については、初回に講師に確認後お買い求めください。※テキスト 「絵手紙入門―日々の暮らしを描く」誠文堂新光社、定価1600円(税別)は教室でお求め下さい。
その他
※9月は第5週の30日に行います

講師詳細

花城 祐子(ハナシロ サチコ)
昭和59年より絵手紙を描き始める。平成12年、手紙文化の功労者として郵政大臣賞受賞。夫婦展や、個展を多数行う。著書に『暮らしの中の絵手紙教室』(マール社)、『はじめて描く花の絵手紙』(廣済堂出版)ほか多数。