牡丹の花を写生する

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  • 髙橋 新三郎(日本美術院)
講師詳細

花の艶やかさや優雅さから「百花の王」とも呼ばれる牡丹。使い慣れた画材を使って、自由に描きます。緑豊かな植物園で、自然の美しさと描く喜びに触れましょう。

この講座は新規の方の定員が満席です。前期からひき続き受講されている方のみお申し込みできます。

この講座は終了しました
日程
2019/4/23
曜日・時間
火曜 10:00~12:30
回数
1回
受講料(税込)
会員 4,644円 一般 5,292円
持ち物など
<場 所>東京都薬用植物園(※スケッチ案内は、お申込みの方にお送りいたします。)
<持ち物>スケッチ道具一式(水彩道具、色鉛筆など)、水彩画スケッチブック(F4かF6)もしくは画板に画用紙か用紙、鉛筆(HBとB)、練り消しゴム、絵の具を洗った水を持ち帰るための容器、雨具、防寒具、帽子、折りたたみ椅子、レジャーシート(新聞紙)、飲み物・等。
※お申込みは【4/16(火)】、キャンセルは【4/22(月)12:00】までにご連絡ください。
※写生会前日(4/22)17:00の天気予報<TEL:177番>で各自ご判断ください。降水確率40%以上の場合は、4/25(木)に延期します。

講師詳細

髙橋 新三郎(タカハシ シンザブロウ)
1981年東京芸術大学日本画科卒業。83年同大学院修了。79年春の院展初出品初入選。82年院展初入選。以降毎年出品。東の会日本画展、個展(横浜高島屋)、(渋谷・東急本店)、清瀬市美術家展ほか多数。