北海道文学の流れ Ⅱ札幌のピューリタニズム、小樽のリアリズム 来道作家の群像

  • 北村講師
  • 北村 巌(日本近代文学会員)

北海道は様々な風土と独自の地域性から多彩な作家を輩出しました。代表作品の情景や文学的意味、作家の生き方などをお話します。第2期は札幌と小樽の作家(島木健作、船山馨、伊藤整)を取り上げます。

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。
申し訳ありませんが、こちらの講座はホームページからのお申し込みはできません。恐れ入りますが、当教室にお問い合わせください。

お申込みはお電話011-222-4121で
日程
2020/11/14, 12/12, 1/9, 2/13, 3/13
曜日・時間
第2土曜 土曜 14:00~15:30
回数
5回
受講料(税込)
会員 11,000円 
設備費(税込)
275円
持ち物など
※資料代実費
その他
※新型コロナの影響による休講により、後期のスタートは11月になります。