• 見学可

心と心つなぐ 絵手紙

  • 講師作品
  • 箕浦講師
  • 箕浦 尚美(日本絵手紙協会公認講師)
講師詳細

絵手紙は「ヘタでいい、ヘタがいい」が合言葉。相手への思いを込めて描きます。心に感じたことを、青墨と顔彩を用いて、絵と字と言葉の三つで表現してみましょう。初めての方、大歓迎です。楽しみを見つけてみませんか。
※新規の方は一度見学なさってからお申し込みください。
※継続受講の方は当月に入ってからのWEB申し込みはできません。窓口でお支払いください。

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。

お申し込み
日程
2020/6/12, 7/10, 8/7, 8/28
曜日・時間
第2週 金曜 13:00~15:00
回数
4回
受講料(税込)
会員 7,920円 
持ち物など
書道用小筆、隈取り筆、顔彩絵具、硯、青墨、梅皿、半紙、フェルト下敷き、ハガキ大両面画仙紙
以上は申し込み時に受付で説明します。
そのほかに、筆記用具、ティッシュペーパー10枚、レモン1個(初回のモチーフ)
その他
※8月は7日と28日の2回、9月は休みです

講師詳細

箕浦 尚美(ミノウラ ナオミ)
絵手紙に出会い22年。毎日、郵便局のバイクの音にこころが弾み、幸せを感じています。通信講座で小池邦夫に師事。