奈良の秋を描く 3時間で学ぶ絵画のテクニック
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  • 髙﨑 尚昭(蒼樹会)
講師詳細

3時間で風景画のコツを学ぶ、水彩の集中講座です。これまで建築物・樹木・水・雪山・緑などをテーマにしてきました。今回は「奈良の秋」を題材に、下書きした用紙を使い、着彩の順序などポイントを絞ってレクチャーします。講義の後、彩色して仕上げましょう。

お申し込み
日程
2021/11/8
曜日・時間
月曜 13:00~16:00
回数
1回
受講料(税込)
会員 4,620円 一般 4,950円
設備費(税込)
110円
持ち物など
持ち物:水彩用具(筆・絵具等)、鉛筆(Bぐらい)・ねりゴム・スケッチブック(F4またはF6)、★(お持ちの方は)ダーマトグラフの白・・・使い方のレクチャーがあります。なくても受講できます  ◇講師に見ていただきたい作品がおありの方はご持参ください ◇受講料に教材費を含みます ※設備費は、教室維持費です。
その他
窓口でお手続きの方は、ちらしをご確認ください。

講師詳細

髙﨑 尚昭(タカサキ ナオアキ)
鹿児島大学工学部建築学科卒。1965年清水建設入社、以後設計部にて意匠設計担当。1990年~95年上野の森美術館「日本の自然を描く展」に入選。1996年公募展「蒼樹会」に出品し、現在洋画部会員。2001年同社を早期退社。東京で初個展。2002年大阪で個展、以後毎年大阪で個展を開催。2003年「水彩画形と色のコツ」ほか出版。