吉野塾・吉野川の清流でものづくり~吉野・国栖の里で陶芸体験 ‟国栖窯”と古民家カフェ”くにす食堂”のランチ

  • 森本 修(国栖窯)
講師詳細

吉野川添いの工房“国栖窯(くずよう)”でオリジナルの陶器皿やカップをつくります。この国栖窯の陶器も使用している昨年オープンした話題の古民家カフェ“くにす食堂”での昼食とコーヒー&デザート付き。10名様限定。※作品は、乾燥・窯焼きを経て1~2か月後ご自宅に配送予定です。

5/29(金)9:20 近鉄吉野線大和上市駅集合
往復交通費・バス代200円程度、タクシー代実費1,200円程度は各自負担となります。

お申し込み
日程
2020/5/29
曜日・時間
金曜 09:20~13:30
回数
1回
受講料(税込)
会員 7,700円 一般 7,700円
持ち物など
5月29日(金)9:20 近鉄吉野線「大和上市」駅改札口集合 (13:30頃解散予定)
会員・一般とも7,700円(昼食代、材料費、作品送料を含む。交通費は各自)
その他
現地案内をご確認ください。(コンビニ振込をご利用の方へは、振込用紙郵送の際に同封します。WEB決済をご利用の方へは、お手続き完了後、郵送でお送りします。)■開講日以降の受講料はご返金できませんのでご了承ください。

講師詳細

森本 修(モリモト オサム)
1947年生。在学中に東洋の焼き物に関心を持つ。卒業後千葉県の我孫子窯で陶芸を学び以後30年にわたる。2002年ふる里に帰り、国栖の美しさに魅せられ窯を築く。陶芸教室や幼稚園で指導している。