文学散歩 ~名作に出会う旅

  • 横井 三保(関西文学散歩の会代表)

読書は新しい自分を見つける旅。古典から現代作家の作品まで、舞台や作家ゆかりの地を辿り、新たな自分探しの旅に出ましょう。時に作品の背景となる歴史を探訪し、食通作家ゆかりの店で昼食も。1月は垣根涼介『光秀の定理』の京都、2月は織田作之助『木の都』の大阪、3月は新田次郎・藤原正彦『孤愁』の神戸を巡ります。

①1月10日  垣根涼介「光秀の定理」
②2月 7日  織田作之助「木の都」
③3月 6日  新田次郎・藤原正彦(共著)「孤愁(サウダーデ)」


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日程
2020/1/10, 2/7, 3/6
曜日・時間
第1週 金曜 10:00~13:00
回数
3回
受講料(税込)
会員 8,910円 
持ち物など
ご希望の方のみ、昼食に現地食堂をご案内することがあります(別途1,000~2,000円ほど必要)。
その他
窓口でお手続きの方は、ちらし33と受付プリントをご確認ください。1月は第2週
行き先により時間・集合場所を多少変更する場合がございます。毎講座日に、次の回の集合案内を配布いたしますのでご確認ください。