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はじめての「蒔絵」~うるし工芸

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  • 栗原 蘇秀(漆芸伝承の会主宰)
  • 駒田 育代(漆芸伝承の会 認定講師)
講師詳細

「漆芸伝承の会」主宰の栗原蘇秀監修の講座。
漆を英語で「JAPAN」というほど、日本を代表する伝統工芸のひとつである漆工芸。かぶれにくいうるしを使い、「漆芸」を基礎から指導。花器や菓子器、アクセサリーなど、形作りから塗り、加飾(蒔絵・沈金・螺鈿・研出)まで。

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。

お申し込み
日程
2021/4/28, 5/26, 6/23
曜日・時間
第4 水曜 10:00~12:30
回数
3回
受講料(税込)
会員 10,494円 
設備費(税込)
495円
持ち物など
持ち物:筆記用具、30センチものさし、はさみ、透明セロハンテープ、楊枝、割り箸、カッターナイフ、紙コップ、ぼろ布
その他
レンタル道具代:550円(1回)、教材費:8,250円(3回)、漆筆代5,940円
それぞれ講師にお支払いください。
参考…道具買取の場合18,000円(税別)。

講師詳細

栗原 蘇秀(クリハラ ソシュウ)
1970年輪島にて漆塗りの技法を学び、その後漆芸技法の復元をめざして独学にて研究。漆芸伝承の会を主宰し講師の育成にあたる。
駒田 育代(コマダ イクヨ)