• 見学可

匠直伝! 金継ぎ

  • 黒楽茶碗に金継ぎをほどこす
  • 金継ぎ・ガラス
  • 金継ぎ・赤楽茶碗
  • 栗原 蘇秀(漆芸伝承の会主宰)
講師詳細

破損した大切な陶器や漆器をよみがえらせる「金継ぎ」の技法を基礎から。金や銀の化粧を施した器に新たな景色をなす、日本独特の美しい文化です。本講座では、かぶれにくい本うるしを使って、「蒔絵繕い」も習得。※資格を取りプロの道へ案内も可。

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。
申し訳ありませんが、こちらの講座はホームページからのお申し込みはできません。恐れ入りますが、当教室にお問い合わせください。

お申込みはお電話052-249-5553で

注意事項

2021年4月から14:00~17:00の3時間コースになります。

日程
2021/4/25, 5/23, 6/27
曜日・時間
第4 日曜 14:00~17:00
回数
3回
受講料(税込)
会員 11,880円 
設備費(税込)
495円
持ち物など
持ち物:割れてもよい練習用の器、直したい器数点、筆記用具、ハサミ、セロハンテープ、楊枝、割り箸、ぼろ布
レンタル道具代:1ヵ月分660円、購入もできます。初回の教室で講師とご相談下さい。
教材費:3カ月8,910円※教室でお支払いください。
漆用筆代:5,940円
2018/4改訂

講師詳細

栗原 蘇秀(クリハラ ソシュウ)
1970年輪島にて漆塗りの技法を学び、その後漆芸技法の復元をめざして独学にて研究。漆芸伝承の会を主宰し講師の育成にあたる。