渡来人から探る考古学〈三河編〉① オンライン講座 ~三河の渡来人、土器と集落、儀礼と古墳

  • 早野浩二講師
  • 早野 浩二(愛知県埋蔵文化財センター)

古代、発展の大きな力となった渡来人。大陸・朝鮮半島からの影響を受けた5~7世紀頃、尾張地域にも彼らとの結びつきを示す痕跡が発掘されつつある。彼らはどこから来て、どのような活躍をしたのか。考古学の最新調査に基づき実像に迫る。
◎お得な3回通し料金もあります。→https://bit.ly/2SYPKKk

次回以降のお知らせ
②2/16(火)…『首長、祭神との結びつき~箭括氏麻多智(やはずのうじのまたち)と夜刀神( やとのかみ)』→https://bit.ly/31hWxDr

③3/16(火)…『渥美半島の鉄鐸と鉄馬~鐸と馬のものがたり』→https://bit.ly/3dCOhD8

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注意事項

・本講座はオンラインセミナーアプリ「Zoom」ウェビナーを使ったオンライン講座です。開講日の1~2日前に受講者の皆様に講座視聴URLとパスワード、および受講のご案内をメールでお知らせいたします。(万一、キャンセルの場合は開講日の4日前までに電話願います)
・Zoomでリアルタイム視聴される場合は、 必ずソフトウェアを最新版にアップデートの上ご覧ください。
・資料はありませんが、受講の方へ1週間の視聴限定で、後日授業のアーカイブ動画を配信予定です。

日程
2021/1/26
曜日・時間
火曜 19:00~20:30
回数
1回
受講料(税込)
会員 2,200円 一般 2,420円
持ち物など
※お申込みはWeb決済のみとなっております。