ピーが語る昭和・平成歌謡の変遷

  • 瞳みのる氏
  • 瞳 みのる(音楽家)
講師詳細

日本の歌謡、江戸・明治・大正・戦前の昭和を概観し、戦後の昭和・平成を中心にして、中国・台湾・香港にも触れ、時事を織り込み、時に歌唱を交えその変遷を語る。
日本の歌謡史はそんなに古くはない。江戸時代から維新にかけて生まれ時代と共に発展した。 
 「歌は世につれ世は歌につれ」と人口に膾炙されているが、歌謡はまさしくその時その時の世情を反映している。皆様と共に、平成から令和の新しい時代を進むに当たって、様々な思いの詰まったこれまでの時代を振り返ってみよう。 

会場地図→http://bit.ly/2kpGSeT
開場14:00
日曜日のため、建物に入れる時間は13:30です。

お申し込み

注意事項

こちらの講座につきましては、日程を4月26日→7月23日(木・祝日)同時間、同会場
に延期いたしました。

日程
2020/7/23
曜日・時間
木曜 14:30~16:00
回数
1回
受講料(税込)
会員 3,465円 一般 3,795円
設備費(税込)
165円
その他
会場は朝日ホールです。(名古屋市中区栄1-3-3 朝日会館15階)
※地下鉄東山線「伏見」駅下車→7番出口より西(名古屋駅方面)へ徒歩約5分、名古屋ヒルトンホテルの西隣、朝日会館15階。会場地図→http://bit.ly/2kpGSeT

講師詳細

瞳 みのる(ヒトミ ミノル)
1967年ザ・タイガースのドラマーとしてデビュー。1971年に解散後、慶應義塾大学に合格。慶應高校で33年間教鞭を執る。2011年に音楽活動を再開。ザ・タイガース復活コンサートに参加。二十二世紀バンドを結成して活動中。